シュライバーバスーン買取り・ウェンゼル・シュライバーファゴットを全国から宅配買取・査定・無料お見積りします

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ウェンゼル・シュライバーバスーン(ファゴット)買い取り

ウェンゼル・シュライバーファゴットの買取します

  • 管体にへこみや傷がある、ラッカーハガレがあるファゴット買取します
  • 外装に錆があり全体的に汚れがあるシュライバーファゴット買取できます
  • 鍍金の浮きがあり表面がブツブツしているシュライバーバスーン買取
  • キー部分の動きが悪い、タンポが敗れて音が出にくいファゴット買取
  • 品番、製造年度が不明なシュライバーのファゴット買取します
  • シュライバーファゴットの品番:WS5016 、WS5031、WS5071

    2026年~シュライバーファゴットの買取査定

    クラス

    楽器の評価

    楽器の状態(内容)

    新品価格×% (査定)
    ファゴット・バスーン

     

    Aクラス

    大変良い

    *未使用品
    ・保証書あり
    ・選定書あり
    ・購入時の付属品あり

     

    査定:新品価格×%
    査定:35%~40%

    Bクラス

    良い

    *中古 未使用に近い
    ・美品で使用感がない
    ・演奏可能
    ・調整済の状態
    ・凹み・傷・錆がない状態

     

    査定:新品価格×%
    査定:30%~35%

    Cクラス

    普通の中古品

    *目立つ汚れ&傷・錆なし
    ・演奏ができる状態
    ・抜き差し管の固着なし
    ・ピストン。スライド正常
    ・調整が必要な状態
    ・タンポ変色ながら正常

     

    査定:新品価格×%
    査定:20%~25%

    Dクラス

    やや 良くない

    *凹み・錆・傷や汚れ有
    ・タンポ硬化、劣化、破損
    ・タンポ交換&調整が必要
    ・スライドピストン固着
    ・演奏に難あり

     

    査定:新品価格×%
    査定:10%~15%

     

    Eクラス

    良くない

    *全体的に状態が悪い
    ・不良品
    ・欠品部品があり
    ・大幅な修理が必要
    ・演奏できない状態

    査定:新品価格×%
    査定:3%~5%

    現物を見てから判断


ファゴット(バスーン)売却(買取)の参考ページ


ファゴットを高く買ってもらう為に売却要件を知ることで理解できます
ファゴットを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知ること
ファゴットの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告を行なう
ファゴットを売る時の決断はご処分、買い替え、下取り、使用不可など

シュラーバーファゴット(バスーン)買取・お見積りポイント

品番、製造年、外装、使用状況、楽器状態で判断して買い取りのお見積もりします

シュラーバーバスーン&ファゴットのロゴ

■品番の刻印
管体のロゴ

シュラーバーバスーン&ファゴットのシリアル番号

■シリアル番号
番号位置確認

シュラーバーバスーン&ファゴットのメンテナンス

■外装・楽器状態
さび、傷割れ、凹み

ウェンゼル・シュライバー社

W.シュライバーは1930年代にチェコのクラスリッツでファゴット製造していましたが1947年にドイツのナウハイムに会社を設立しました wenzel schreiber bassoon

ファゴット(バスーン)の解説

ファゴット(バスーン)の明確な成り立ちは不明ですが、16~7世紀に演奏されていたショーム、ドゥルシアン、ランケット、ソルドゥン等が進化して誕生したと考えられています。 18~9世紀になると4鍵、6鍵、8鍵と徐々に改良が進められ、19世紀後半に現在多く使用されているファゴット(バスーン)の原型となるヘッケル式(ドイツ式)が製作されました。現在、日本ではファゴット(ドイツ語)やバスーン(英語)といった場合ヘッケル式(ドイツ式)のものを意味しますが、フランス式のものもありそれらはフランス語のバソンと呼ばれることが多いです、ヘッケル式(ドイツ式)が一般的に楓でできていてキィの数が多いのに対しフランス式は紫檀で作られることが多くキィの数が少ないので、甲高いファゴット(バスーン)とは異なった独特の音色が特徴です。

ファゴット(バスーン)の取り扱い

組み立てるときはキーに力が加わるような持ち方はやめましょう。ジョイント部分が固い場合、またはゆるい場合には無理しないようにして管楽器メンテナンス技術者に見てもらうのが良いです。簡単な調整で済みます。木綿糸の場合は糸を巻き足したり減らしたりしても大丈夫です。そしてボーカル部分は根元を持ってゆっくり差し込みましょう。」
演奏後はジョイントを分解したあと、水分を出して保管してください。水分を出すときに、必ずテナージョイント側(細いほう、ボーカル側ですね)から出すようにしてください。ボーカル側は防水加工してあるのですが反対側は防水加工されていないからです。その後スワブなどを使って水分を抜きます。タンポにたまっている水分はクリーニングペーパーなどで吸い取ります。リードは乾燥しない程度に通気性の良いケースの中に入れておくのがベストです。管体の割れ防止のため直射日光や湿気に弱いので保管には十分に気をつけてください。キィのバランス:衝撃を与えないように手持ちで運んだほうが安全です。

楽器買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪

らくらく梱包セットをご利用ください!

  • ご希望の方には、らくらく梱包セットを無償でご提供いたしております
  • 梱包のプチプチ、着払い伝票、割れ物注意シールです
  • まずはお気軽にお問い合わせ、お見積りのご依頼をくださいませ
  • おかげさまで大好評です♪

▼楽器の買取方法

下記の方法にて買取いたします。
詳細につきましては コチラ でご確認ください。

楽器の宅配買取

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運営

楽器買取センターDOREMI
〒454-0854
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(定休日:土・日・月曜日・祭日)
TEL: 052-654-7155

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