アルトクラリネット・コントラアルトクラリネットを全国より宅配買取・査定・無料お見積りします

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アルトクラリネット 買取

アルトクラリネットを買取します(無料査定 歓迎)

  • 外装に錆があり汚れがあるコントラアルトクラリネット買取できます
  • へこみや傷や管体のひび&割れがあるアルトクラリネット買取
  • 外装の金属さび、鍍金の浮きがあるアルトクラリネット買取します
  • キー部分の動きが悪いアルトクラリネット買取ができます
  • タンポ不良で音が出にくい未調整のクラリネット買取できます
  • マウスピース、リガチャー、キャップ、ケースもない場合も買取
  • 品番、製造年度が不明なアルトクラリネット買取できます

    2026年~アルトクラリネットの買取査定(新品価格× % )

    ランク

    楽器の評価

    楽器の状態(内容)

    新品価格×% (査定)
    アルトクラリネット

     

    Aクラス

    大変良い

    *未使用品
    ・保証書あり
    ・選定書あり
    ・購入時の付属品あり

     

    査定:新品価格×%
    査定:35%~40%

    Bクラス

    良い

    *中古 未使用に近い
    ・美品で使用感がない
    ・演奏可能
    ・調整済の状態
    ・凹み・傷・錆がない状態

     

    査定:新品価格×%
    査定:30%~35%

    Cクラス

    普通の中古品

    *目立つ汚れ&傷・錆なし
    ・演奏ができる状態
    ・抜き差し管の固着なし
    ・ピストン。スライド正常
    ・調整が必要な状態
    ・タンポ変色ながら正常

     

    査定:新品価格×%
    査定:20%~25%

    Dクラス

    やや 良くない

    *凹み・錆・傷や汚れ有
    ・タンポ硬化、劣化、破損
    ・タンポ交換&調整が必要
    ・スライドピストン固着
    ・演奏に難あり

    査定:新品価格×%
    査定:10%~15%

     

    Eクラス

    良くない

    *全体的に状態が悪い
    ・不良品
    ・欠品部品があり
    ・大幅な修理が必要
    ・演奏できない状態

    査定:新品価格×%
    査定:3%~5%

    現物を見てから判断


アルトクラリネット売却(買取)の参考ページ

アルトクラリネットを高く買ってもらう為に売却要件を知識として知る必要性
アルトクラリネットを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知る

アルトクラリネットの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告
アルトクラリネットを売る時の決断はご処分、買替え、下取り、使用不可等

アルトクラリネット買取・お見積りポイント

メーカー、品番、年式、外装、使用状況で買取査定をします

アルトクラリネットのロゴ

■品番の刻印

アルトクラリネットのシリアル番号

■シリアル番号

アルトクラリネットのメンテナンス

■外装・楽器状態

アルトクラリネット・ コントラクラリネットメーカーと品番

アルトクラリネット銘柄 品番
アマティアルトクラリネット:Amati Alto Clarinet ACL682s
オットー・ハンマーシュミットアルトクラリネット:O.Hammerschmidt バセットクラリネット、バセットホーン
ルブランアルトクラリネット:Leblance Alto Clarinet コントラアルトクラリネットL7181
H・ヴァーリッツアーアルトクラリネット:Herbert Wurlitzer 184、baseset Clarinet
セルマーアルトクラリネット:Selmer Alto Clarinet 19A、バセット20
ビュッフェクランポンアルトクラリネット:Buffet Crampon Prestige、バセットホーン
ヤマハアルトクラリネット:yamaha Alto Clarinet YCL-631Ⅱ

コントラアルトクラリネット解説

クラリネット属の中でも大きく、低い音が出る楽器である。コントラアルトクラリネットは変ホ調(in E♭)の移調楽器で、しばしばE♭(またはEE♭)コントラバスクラリネットとも呼ばれる。アルトクラリネットよりも1オクターブ低い音が出る楽器で、バスクラリネットより大きく、B♭コントラバスクラリネットよりも小さい。クラリネット属の楽器の中で2番目に大きい楽器である。他のクラリネットと同様、コントラアルトクラリネットはシングルリードで音を出す木管楽器である。コントラアルトクラリネットのキー配列は他のもっと小さなクラリネットと同じであり、同じ指使いで演奏することが可能である。コントラアルトクラリネットには、最低音が記譜音E♭(変ホ)まで出る楽器と、さらに下の記譜音C(ハ)まで出る楽器が存在する。

アルトクラリネット解説

変ホ調 (in E♭) の移調楽器で、ソプラノクラリネットとバスクラリネットの中間サイズで、他のクラリネットと同じグラナディラ製(又はプラスチック製)のまっすぐな管体と、バスクラリネットのような金属製の曲がったネックとベル部分からなっている。
キーシステムは低いミ♭(E♭)のキーが追加されている他はソプラノクラリネットと同じように作られており、基本的に同じ運指で演奏することができる。管の長さに対して内径が狭いため「鳴らす」ことは音響構造上難しいとされているが、これは楽器の個性でもあり、本来は、柔らかく繊細な音色を持っている。アルトクラリネットはオーケストラには使われておらず、おもに吹奏楽やクラリネットアンサンブルなどで使われている。
吹奏楽において、アルトクラリネットがソロを指定されていることはほとんどないが、クラリネットアンサンブルにおいては、その他のクラリネットにはない柔らかな音の持つ個性から、しばしばソロ楽器として使われる事がある。日本のプロフェッショナルの吹奏楽団においては、アルトクラリネットを専門的に吹く奏者を置く楽団もあり、大編成の吹奏楽では標準的に使用される楽器の一つである。

アルトクラリネット買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

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当店へは送料着払いでお送りください♪