コーンフリューゲルを買取します。C.G.conn Flugelhornを全国より買い取りします

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コーンフリューゲルホルン 買取

コーンフリューゲルホルンがどんな状態でも買い取りできますか

  • 外装に錆があり汚れがあるコーンフリューゲルホルン買取します
  • 管体にへこみや傷及びさびがあるコーンフリューゲルホルン買取
  • 外装部分にラッカーハガレ、鍍金の浮きがあるフリューゲル買取
  • ピストン部分の動きが悪くスライド動かないフリューゲル買取します
  • 付属品のケースまたはマウスピースがないコーンフリューゲル買取
  • 品番、製造年度が不明なコーンフリューゲルホルン買取します

コーンフリューゲルの売却で買取価格に納得出来る資料

フリューゲルを高く買ってもらう為に売却要件を知ることで理解できます
フリューゲルを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知ること

フリューゲルの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告を行なう
フリューゲルを売る時の決断はご処分、買い替え、下取り、使用不可など

C.G.コーン社

金管楽器奏者の友人たちのためにマウスピースを製造していたコルネット吹き、”チャールズ・ジェラルド・コーン”は1875年、小さな店でアメリカ国内初のコルネットを製作。1879年に店を移転し楽器製造が軌道に乗ると、1888年コーンは15人の楽器職人を呼び寄せる。彼等の職人芸は、コーンの独創性や意欲とひとつになって楽器を生み出し、1893年シカゴで開かれた万国博覧会で彼等の楽器が最高栄誉賞を得たことは特筆に値する。

コーンフリューゲルホルン買取お見積もりポイント

品番、シリアル番号、外装、使用状況、楽器状態で判断して買取をお見積もりを実施しています

コーンフリューゲルホルンのロゴ

■品番の刻印:刻印品番
■シリアル番::ピストンに刻印
■品番:1FR、IFR-SP,I

コーンフリューゲルホルンのメンテナンス

■外装・楽器状態

フリューゲルホルン解説

金管楽器の1種でありビューグル属の楽器である。外観はコルネットに似るが、より管の内径が太い。アドルフサックスによって考案されたサクソルと呼ばれる一群のうちの「ソプラノ」(あるいは、その改良されたもの)である。しかし、音楽史家の中には、異説を唱えるものもある。ミュンヘンのミヒャエル・サウワーレ (Michael Saurle) が1832年にバルブ付きのビューゲル(信号ラッパ)として発明したものが記録にある。時としてフリューゲルホーンとも呼ばれ、しばしばフリューゲルと略称される。「フリューゲル」(Flügel)はドイツ語で翼の意味である。一般に知られるものは、多くのトランペットやコルネットと同じ変ロ調のものであり、これはB(♭)(ベー)管と呼ばれるが、変ホ調のものも存在し、こちらはEs(エス)管と呼ばれる。音色は、トランペットやコルネットと比較して、より太く、一般に「より豊かで暗い」「甘美」と形容される。コルネットと同程度には機敏であるが、通常使用するマウスピースの深さから、高音域の演奏はより難しいとされている

フリューゲルホルン(flugelhorn)の取り扱い

演奏前の準備

マウスピースのセットは軽くまわすように入れます。強く押し込まないようにしてください、ピストンをまわさずにまっすぐ途中まで抜いてバルブオイルを2~3滴注入します。その後笠ねじを締めてオイルがなじむように何回かピストンを上下させます。フリューゲルホルンのピッチは温度で変化しますので、チューニングは管内によく息を吹き込んで温めてから抜差し管で調整します。ピストンの向きはピストンに刻印してある数字をマウスピース側に向くようにしてください。

演奏後のお手入れ

バルブゲーシングの内側の汚れ、ピストンの汚れをガーゼでふき取る、ウォーターキーや抜差し管から管内の水分を出す。抜差し管を抜くときは対応するピストンを押しながら行う。そして、抜差し管の古いグリスを抜き取り新しいグリスを塗布してグリスがなじむように2~3回スライドさせます。最後に柔らかいクロスなどで管体の表面の汚れや埃を取ります。

楽器買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪